世界で唯一!北朝鮮国外で「幻の生」を味わえる超貴重スポット
動画で紹介しているレストランは、丹東1の観光地である断橋から鴨緑江沿いに徒歩20分ぐらいの場所にあります。
鴨緑江に面しているので、対岸の北朝鮮を眺めながら「幻の生」大同江ビール生を味わってみませんか?
北朝鮮国外で大同江ビール生が飲めるのはここだけの超貴重スポットです。
丹東で大同江ビール生を飲まれた方のコメントもお待ちしています。
ご質問やお申込みはこちらからお気軽にどうぞ。

日本円対応で日本語オールサポートの北朝鮮ツアーを提供する中国大連の旅行会社。北朝鮮への入出国だけでなく中国滞在・移動も最新情報を提供してしっかりとサポートできるのがコリアツアーズの強みです。
動画で紹介しているレストランは、丹東1の観光地である断橋から鴨緑江沿いに徒歩20分ぐらいの場所にあります。
鴨緑江に面しているので、対岸の北朝鮮を眺めながら「幻の生」大同江ビール生を味わってみませんか?
北朝鮮国外で大同江ビール生が飲めるのはここだけの超貴重スポットです。
丹東で大同江ビール生を飲まれた方のコメントもお待ちしています。
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今回のYouTube動画では、北朝鮮旅行をする前に知っておくと嬉しいお土産3選をご紹介しています。
北朝鮮で買うお土産ではなく、日本から持ち込んで、担当するガイドや観光地や板門店を案内する案内人や軍人へのお礼として渡すプレゼントのことです。
なるほどねという鉄板物から、あれれ…という意外なものまであります。
たばこ、化粧品、それから醤油です。醤油は生醤油で、密法ボトルや鮮度ボトルと呼ばれる醤油が輸送ダメージの心配が少なく安心です。
特に醤油はコストパフォーマンスが良いので、北朝鮮へのお勧めのお土産です。
あまり大量に持ち出しすぎると外為法違反とか指摘されることもあるので、適度にでお願いします。
グループ訪朝の時は、事前にコミュニケーション取り、少しずつ分担してもらい上手に節約してもらうようにお伝えしています。
「お土産を制するものが北朝鮮旅行を制する」と言っても過言ではありません(ちょっと大げさ)。
お土産は、北朝鮮滞在をより有意義で貴重な時間をもたらしてくれる大切なアイテムなんです。
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北朝鮮旅行のデメリットをお伝えする動画を新規公開しています。
北朝鮮へ渡航後に「ESTA」が無効となることを知らずに渡米した日本人もいます(問題なく入国、滞在、帰国できています)。
他にもインターネット上には、北朝鮮旅行のデメリットとして挙げられていることが数多くありますが、嘘(うそ)や不正確な情報が散見されます。
動画でも触れている「北朝鮮の入出国印が残ると?」…だったり、「パスポートのICチップに北朝鮮旅行の履歴が残る?」…だったりです。
ネット上の情報をそのまま鵜呑みにすることなく、ご自身でしっかりと調べたり、複数の正しい情報を持っているだろう人に聞いたりして確認することをお勧めします。
特に北朝鮮旅行・観光情報は、うそまみれなのが悲しい現実です。
今後もYouTube動画を発信しています。
「役に立った!」「もっと知りたい!」と思ったらお気に入り登録と高評価ボタンをぜひお願いします。
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ユーチューブ動画第2段は、大同江ビールについてです。
日本への輸入販売は禁止で、ヤフーオークションやメルカリで転売して逮捕者も出ていることは、記憶に新しいところです。
そんな日本では購入することができない大同江ビールの美味さの秘密と、正規輸入される中国では買うことができますので、中国での購入方法を動画でお伝えします。
また、コリアツアーズのツアー利用者さま向けのサービスとして、購入代行サービスもスタートしています。
第1段ユーチューブ動画も改めてご紹介しちゃいます。
今の時期の中朝国境の丹東は、梅雨前線の影響を受けて雨が多い季節ですが、今年は、日本同様に雨は少ないようです。
水豊ダム観光に良い季節到来です。6月から10月は、丹東観光のハイシーズンとなります。
観光と合わせて、北朝鮮レストランで大同江ビールを味わっても良し、丹東市内のショップで買っても良しです。
インスタ映えに大同江ビールいかがでしょうか?
くどくて恐縮ですが、日本への持ち帰りは厳禁ですよ。
よろしければ、チャンネル登録をお願いします。
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ユーチューブチャンネルを始めます。
まだまだ不慣れな点も多く、見づらいところもありますと思いますが、温かく見守ってくれればと思います。
2025年は、北朝鮮旅行や観光についての情報をユーチューブでも発信していきます。
第1弾の動画は、「北朝鮮『水豊ダム』を訪れてみませんか? 日本との関わりも深い中朝国境の秘境スポット」として、中朝国境の丹東からリアルな北朝鮮を見聞してませんか?
中国ではダムは、日本のように観光地ではありません。そんな旅行者単独では、近づけない水豊ダムへも正規日本語ガイドが同行すれば、訪問することができちゃいます。
ガイドは中国朝鮮族です。特に警備が厳重でピリピリな国境エリアですが、国家資格である正規ガイドが同行すれば、中国での滞在が安全に、旅が3倍楽しくなります。
多くの日本人でも情報を得ることができる北朝鮮レストランや北朝鮮カフェだけでなく、地元丹東のガイドだからこそ知るガイドブックやインターネットでは、紹介されることがないローカルスポットもご案内します。
お値段以上の非日常感ある北朝鮮を感じる旅ができること間違いなしです。
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