世界で唯一!北朝鮮国外で「幻の生」を味わえる超貴重スポット
動画で紹介しているレストランは、丹東1の観光地である断橋から鴨緑江沿いに徒歩20分ぐらいの場所にあります。
鴨緑江に面しているので、対岸の北朝鮮を眺めながら「幻の生」大同江ビール生を味わってみませんか?
北朝鮮国外で大同江ビール生が飲めるのはここだけの超貴重スポットです。
丹東で大同江ビール生を飲まれた方のコメントもお待ちしています。
ご質問やお申込みはこちらからお気軽にどうぞ。

日本円対応で日本語オールサポートの北朝鮮ツアーを提供する中国大連の旅行会社。北朝鮮への入出国だけでなく中国滞在・移動も最新情報を提供してしっかりとサポートできるのがコリアツアーズの強みです。
動画で紹介しているレストランは、丹東1の観光地である断橋から鴨緑江沿いに徒歩20分ぐらいの場所にあります。
鴨緑江に面しているので、対岸の北朝鮮を眺めながら「幻の生」大同江ビール生を味わってみませんか?
北朝鮮国外で大同江ビール生が飲めるのはここだけの超貴重スポットです。
丹東で大同江ビール生を飲まれた方のコメントもお待ちしています。
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明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
新しい北朝鮮カレンダーとともに2026年を迎えております。
今年4月5日(日)には、いよいよ平壌マラソン2026が開催されます。
昨年大会では、日本人はビザ取得の対象外となりエントリーできませんでしたが、今大会は日本人も参加可能です。
おかげさまで、平壌マラソン2026ツアーは定員となり、現在、順調に手続きを進めています。
大会が近づくにつれて、参加者の皆さんのテンションも上がっていくことでしょう。
私たち大連コリアツアーズも、今から楽しみです。
現時点では、まだ現地からの細かな情報は届いておりませんが、2月、3月と開催が迫るにつれ、最新の情報が入ってくるはずです。
参加者の皆さんから寄せられる疑問や質問についても、その都度、朝鮮側へ確認を行い、把握できた状況を順次フィードバックしていきます。
コリアツアーズは、今回の窓口である体育国際旅行社と直接連絡を取り合っている中国の旅行業者です。
インターネット上には様々なうわさが流れますが、どの情報を信じるかは皆さまの自由です。私たちの発信を信じなくても、まったく問題ありません。
私たちは、ただ朝鮮側と密にコミュニケーションを取りながら、淡々と、着々と手配を進めてまいります。

一部で復活のうわさがあった高麗航空カレンダーですが、今年も製造されておらず、平壌現地でも確認できていないとのことです。
残念ながら、期待されていた方は、もうしばらくお待ちいただくことになりそうです。
代わりにご紹介している今年のカレンダーは、妙香山の国際親善展覧館に収められた、世界各国からの「贈り物」を特集したものです。
1月はいきなりロシアからの贈答品が登場しています。
「12か月間で、最も多く登場する国はどこか?」
そんな視点で眺めてみるのも、この2026年版カレンダーのおもしろいところかもしれません。
さて、現実的な問題として、私たちは北朝鮮の入出国以上に、経由地である中国の情勢に神経を使っています。日々、情報収集の連続です。
現時点では、日本人向けの中国ビザ免除が停止されるといった話は出ていません。
しかし、中国では「発表、即実施」が過去にもございました。こればかりは、最後まで予断を許しません。
引き続き、状況に注視しながら最善を尽くします。
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コリアツアーズでは、平壌マラソン2026ツアー参加者向けに7大特典をご提供します。
より旅を楽しく、忘れられないツアーとしてもらうために上手にご活用ください。
1.事前交流グループへのご招待
Facebookグループで、参加メンバー同士が出発前から交流できます。
2.個別相談サポート(無制限)
出発前のご不安やご質問に、何度でも個別でご相談いただけます。
3.リアル交流会へのご招待
12月開催予定の「キックオフ&忘年会」にご招待。旅仲間とつながるチャンスです。
4.相部屋マッチングサポート
一人参加の方も安心。できる限りの相部屋マッチングを行います。
5.中国入国・滞在サポート
入国や滞在中の注意点などをフォローします。
6.大連・旅順の観光情報を無料提供
地元スタッフが厳選した観光・グルメ情報をお届けします。
7.出発前オンラインブリーフィング開催
Microsoft Teamsを利用し、ツアー内容の確認や現地最新情報の共有を行います。参加者同士の交流を深め、出発前からツアーを盛り上げる場として実施します。

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店内にはイートインがあります。
中国のローソンでもコーヒーが店内販売されています。
韓国の北朝鮮が見えるスタバも良いですが、北朝鮮が見えるローソンでコーヒーを飲みませんか?
しかも、このローソンの隣りは北朝鮮レストランなんです。
この朝日の奇跡のコラボ光景は、世界でも丹東でしか見ることができません。
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滞在リスクが格段に高くなった現代中国では、旅の安全が一番重要です。
注意いただきたいと作成したショート動画です。
中国の旅行業者選びの参考になれば幸いです。
無資格の旅行会社や非正規のガイドには、中国の国家文化・旅游部(観光庁相当)から旅の安全に関する情報が入ってきません。
無意味な拘束を避けるためにも、常に中国の最新情報を確認いただくことをお勧めします。
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ユーチューブ動画第2段は、大同江ビールについてです。
日本への輸入販売は禁止で、ヤフーオークションやメルカリで転売して逮捕者も出ていることは、記憶に新しいところです。
そんな日本では購入することができない大同江ビールの美味さの秘密と、正規輸入される中国では買うことができますので、中国での購入方法を動画でお伝えします。
また、コリアツアーズのツアー利用者さま向けのサービスとして、購入代行サービスもスタートしています。
第1段ユーチューブ動画も改めてご紹介しちゃいます。
今の時期の中朝国境の丹東は、梅雨前線の影響を受けて雨が多い季節ですが、今年は、日本同様に雨は少ないようです。
水豊ダム観光に良い季節到来です。6月から10月は、丹東観光のハイシーズンとなります。
観光と合わせて、北朝鮮レストランで大同江ビールを味わっても良し、丹東市内のショップで買っても良しです。
インスタ映えに大同江ビールいかがでしょうか?
くどくて恐縮ですが、日本への持ち帰りは厳禁ですよ。
よろしければ、チャンネル登録をお願いします。
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コリアツアーズがコロナ禍前まで提供していた美味い北朝鮮のビール「大同江(テドンガン)ビール」の販売サービスは、コロナ禍以降、中止しております。
大同江ビールの日本への持ち込みは、禁止されています。
持ち込み、販売規制が特に強化されたのは、ヤフーオークション(事件当時はヤフオク!)やメルカリで転売した人物が逮捕されるなどしたためです。
事件を受けて各運営会社は、自主規制しているとみられます。
今年、コメ価格の高騰が続き、放出された政府備蓄米や、6月に発売されたニンテンドースイッチ2での各社による転売防止策に近いものがあるのかもしれません。
日本への輸入や販売は禁じられている大同江ビールですが、中国では、アルコール飲料として正規輸入されています。
中朝国境の丹東では、北朝鮮レストランだけなく、土産物店、ローカル商店でも買うことができます。
中国版の楽天市場的なECモール「淘宝網」なら中国全土へ大同江ビールを届けてくれます。
現在、私たちはオンラインでの購入をお勧めしています。
販売サービスは中止していますが、コリアツアーズの北朝鮮ツアー(未再開)や、丹東や鴨緑江を巡る旅など中国でのツアーなど、弊社の旅行サービスを利用されたお客さま向けに、大同江ビールを滞在ホテルへお届けする購入代行サービスをご提供いたします。
購入は、1箱6本(500mlX6本)単位となります。
購入できる大同江ビールの種類は、黒丸2号や金丸1号ビールがあります。
滞在タイミングによっては、黒丸2号の缶ビールもあるかもしれません。
送料込みの購入価格と手配サービス料金を含めた総額をご提示し、承諾いただければ、日本円で日本の口座へお振込みください。または、PayPay(ペイペイ)でも承れます。
まとめますと、
・コリアツアーズの旅行サービス利用者さま限定
・大同江ビールを中国国内の宿泊ホテルへお届け(1箱6本単位以上)
・日本円、またはPayPayでのお支払いOK
たとえば、
丹東・水豊ダムを巡る中朝国境の旅へご参加。丹東や大連などの宿泊先ホテルへ大同江ビールをお届けします。
という感じになります。
ぜひ、美味しい北朝鮮の大同江ビールをご賞味ください。
大同江ビールは、日本へ持ち帰られず、必ず中国で消費してからご帰国ください。
空き瓶もあらぬ疑いを受けますのでお気をつけください。

釈迦に説法かと思いますが、最後に改めて大同江ビールの魅力について少しご紹介します。
大同江ビールは、2000年代前半に閉鎖した英国のビール醸造会社の設備を丸ごと買い取り、平壌へ移設し、醸造を始めています。
「人民においしいビールを飲ませたい」という当時の最高指導者の熱い思いが込められているとされる“熱きビール”です。
各国のビール会社へ担当者を派遣したり、世界中の名産とされるビールを取り寄せて研究に研究を重ねたそうです。
今や北朝鮮を代表するビールで、日本人だけじゃなくて、アメリカ人や欧州人、英国人が飲んでも「うまい」とビール好きを唸らせるビールブランドへと成長しています。
特に英国人からの評価が高いのは、英国ビールを源流としているためで、英国に多いエールビールだから英国人と相性が良いのだと考えられます。
大同江ビールの特徴としては、副原料に米が使用されていることにあります。
通常、ビールとは、麦芽とホップ、水の3つだけを使ったものが王道とされます。
生産開始当初は、外国産の麦芽やホップを使っていましたが、近年では、国産の麦芽やホップでの生産に完全移行したようです。
ちなみに、中国へ輸出される大同江ビールの種類は、主に2種類ですが、北朝鮮での大同江ビールは、1号から8号まで8種類あります。
平壌のビアホールやレストランでは黒ビールも含めて、生ビールで大同江ビールを味わうことができちゃいます。
中には、朝薬(朝鮮生薬)入りなんて健康を意識したユニークな大同江ビールもあるそうですよ。
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丹東の貿易会社から大連スタッフが入手した北朝鮮のたばこです。
中朝国境の丹東では、北朝鮮のたばこや大同江ビール、化粧品などが専門店を中心に販売されています。
鮮やかな赤いパッケージの「7.27」は、最高指導者が好むたばことも伝えられる高級銘柄です。

こちらは朝鮮語のパッケージですが、元は中国のたばこで、蓮を意味する「荷花」という銘柄です。こちらは中国の現・最高指導者が良く吸っていた銘柄として知られています。
北朝鮮から中国への逆輸入品と思われます。
中国最大の中朝貿易を行う丹東では、北朝鮮のたばこやお酒などを観光客でも買うことができます。
ここで皆さまに注意点があります。
北朝鮮製のたばこやお酒などは、中国で確実に消費して、日本へは持ち込まないくださいということです。
北朝鮮や丹東など中朝国境を観光されるお客さまには、渡航前に強くお伝えしています。
現在、日本への持ち込みが特に厳しいのは、たばこや大同江ビールなどアルコール飲料、化粧品など工業製品となります。
たばこを吸う人は、丹東や中国国内で一服して味わったり、SNSへ投稿するなど中国国内でお楽しみください。
今や中国だからできる希少体験と言えるでしょう。
2025年5月19日時点で、北朝鮮旅行は、まだ再開されておりません。
公式サイトのトップ固定情報が継続中となります。
中国人の北朝鮮観光も再開されていないので、丹東と平壌を結ぶ国際列車も運休が続いています。
その一方で、中朝貿易は、コロナ禍前の状況へ徐々に戻りつつあり、丹東にも北朝鮮製品が入ってくるようになっています。
日本語ガイド付きで、河口断橋や水豊ダムなどの丹東観光をされたら、観光客が知らない北朝鮮グッズが買える場所も訪れてみませんか?
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ユーチューブチャンネルを始めます。
まだまだ不慣れな点も多く、見づらいところもありますと思いますが、温かく見守ってくれればと思います。
2025年は、北朝鮮旅行や観光についての情報をユーチューブでも発信していきます。
第1弾の動画は、「北朝鮮『水豊ダム』を訪れてみませんか? 日本との関わりも深い中朝国境の秘境スポット」として、中朝国境の丹東からリアルな北朝鮮を見聞してませんか?
中国ではダムは、日本のように観光地ではありません。そんな旅行者単独では、近づけない水豊ダムへも正規日本語ガイドが同行すれば、訪問することができちゃいます。
ガイドは中国朝鮮族です。特に警備が厳重でピリピリな国境エリアですが、国家資格である正規ガイドが同行すれば、中国での滞在が安全に、旅が3倍楽しくなります。
多くの日本人でも情報を得ることができる北朝鮮レストランや北朝鮮カフェだけでなく、地元丹東のガイドだからこそ知るガイドブックやインターネットでは、紹介されることがないローカルスポットもご案内します。
お値段以上の非日常感ある北朝鮮を感じる旅ができること間違いなしです。
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「北朝鮮旅行へ参加したいです」というお問い合わせが増えています。
観光で行ける前提でのお問い合わせに、私たちスタッフもやや困惑しています。
不確かな報道の影響だと推測しておりますが、3月26日現在、観光目的の中国経由での北朝鮮旅行は再開しておりません。
ただし、まったく渡航できないわけではございません。
視察や商談など出張、友好親善目的での渡航なら昨年8月から一部緩和、今年2月からは大幅に緩和されて往来できるようになっています。
残念ながら、出張目的での渡航は、多くの日本人は該当しないと思われます。
では、友好親善目的はを少し説明します。
友好親善を目的とした北朝鮮訪問であれば、2月以降、日本人でも中国経由での往来が許可される可能性が高い状態になっています。
手配条件としては、朝鮮側から招聘状(インビテーション)を取得することです。
インビテーションを取得されましたら、私たちが朝鮮大使館や領事館へ確認し、合わせて中国当局へも問い合わせて、高麗航空への搭乗できるかを確認させてもらいます。
なお、丹東からの国際列車の旅客運行は、まだ再開されていません。
多くのお問い合わせをちょうだいする羅先特別市への訪問ですが、平壌同様に観光での訪問は許可されておりません。視察など出張を目的としたビジネスビザを取得すれば、外国人でも許可されていました(3月6日から入国中断中)。
報道のソースとなっている主催の外資企業は、中国での旅行業の免許を持たない会社(任意団体?)と思われます。中国の旅行業界ではつながりもなく、コメントすることはございません。
私たち大連コリアツアーズがお伝えできるのは、該当2社は中国の旅行業者の属していないとみられるため、わからないということだけです。
ちなみに、中国の旅行業者は、主に1種、2種という2つの種別に分かれています。または、無免許となります(無免許でも航空券の販売やホテルの予約代行などはできます)。
日本の旅行業法上での6つの種別である第1種旅行業、第2種旅行業…と同じようなものとイメージください。
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